WORKS~立川直樹全仕事~

1984年 CHRONICLE

1/25~29 『パーティーズ・オーバー』梓みちよ再演

シアター・アプル(5日間7回公演)

1/26 『メトロポリス』(東宝・東和/CBSソニー)

PRコーディネイション
1/26公開で、日劇プラザは開館新記録
8週間のロングラン、他の劇場でも大ヒット

2/25 『耳飾り』梓みちよ(CBSソニー)リリース
2/25.26 『レナード・コーエン・コンサー卜』

PRミーティング
ロンドン・ハマー・スミス・オデオン

3/15~19 『ナイロンズ』

オーストラリア シドニー&メルボルン

4/6 『みちよの衣装箪笥』梓みちよ

ゲスト/原田芳雄、峰岸徹、田辺靖男、宮川康、加藤和彦
郵便貯金ホール
丸20年にわたる芸能生活を集大成したスペシャル・コンサート

4月 『月刊プレイボーイ CITY LIFE Project “TOKYO”』

プロデュース

5/11~13 『ショーウインド '84“ヨーロッパ・ミュージック・エキスプレス”』

ピエール・バルー、加藤和彦、高橋幸宏
目白椿山荘

5月 『シエラ』ピエール・バルーリ リース
5/16 『ショーウインド』梓みちよ

簡易保険ホール

6/16~23 『IN PERSON/酔いしれて…夏の花』梓みちよ

草月ホール(8日間9回公演)

7月 月刊プレイボーイ7月号 『60年代日記』小林信彦 スタート

ヴィジュアル・プロデュース

8月 月刊プレイボーイ 『SHONAN』

ADLIBで85年6月まで“REAL TIME NEW YORK”連載

9/3~13 『CRIMB』ハービー・山口

プロデュース
パルコ・ギャラリーVIEW
初の本格的個展、10日間で9300人という前代未聞の動員数を記録、
センセーションを巻きおこす。

9/17~18 『REAL TIME NEW YORK〈聴ける、観れる、会える、80年代最大のジャズモニュメント〉』

 『GRAMAVISION NIGHTS』
Jamaaladeen Tacuma with Jamaal
ジャマラディーン・タクマ(b)
リック・イアナコーン(g)
コーネル・ロチェスター(ds)
ジェームス・R・ワトキンス(alt.Sax)
アンソニー・デイヴィス(pf)
ジェームス・ニュートン(fl)
渋谷パルコ・スペース・パート3

10月 『パースペクティヴズ』写真展

パルコ

11/3,4 『Just One Night/飾花転身の法』栗崎

音楽担当
パルコ・スペース・パート3

11/17~21 『IN PERSON/秋に舞いおりて』梓みちよ

草月ホール(5回公演)

12/3 『PULSE FROM NEW YORK』

フレッド・フリス(g)~元マテリアル
ビル・ラズウェル(b)~マテリアル、
アントン・フィア(ds)~元ラウンジ・リザーズのユニット
近藤等則(tp)がゲスト参加
プロデュース
青山ヒッポフェロー(2ステージ)

1984~VTR 『美しき予兆』デヴィット・シルヴィアン

プロデュース
リリースは1985.2.21

1984春~1985春 『カミロ・セスト・キャンペーン』

プロデュース

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